「学ぼう発達障害」講習会を開催

この度は、ご参加いただきましてありがとうございました。

講習後のアンケートを一部ご紹介させていただきます。

皆様の貴重なご意見をもとに

今後の燈会の活動に反映できるよう努めてまいります。

今回の講習会で理解が深まった部分

ぼんやり押さえていた情報の部分がより明確になった。
話の切り取りになるが、ASDの話の中で医師に多いというのは少し興味深かった。

基本を知る機会になった。

注意欠如・多動症ADHDは、自分の行動にブレーキがかけれない。困る子ではなく、困っている子なんだとの理解をもつことからスタートするお話を受け止めました。

発達障害者が見えている世界や困難さ日本の教育現場の遅れ・・・

私も発達障害である事が半面、また廻り人の大半がそうである事がわかり、安心したこととかなり不通に寄り添える事が出来る自分を発見しました。